雑食オタク三十路☆マヂカ

アニメやゲームの感想やプレイ状況を雑多に投稿します。

ゲーム実況動画の投稿状況


www.youtube.com

 

Youtubeへ投稿している動画ですが、投稿順とプレイした順番が煩雑になってきたのでここに記載していきます。


※2019/05/12時点

 ●2019/04
[投稿中]ロマンシングサガ

 ●2019/03
[投稿中]ストリートファイター

●2019/02
[投稿済]キャサリンフルボディ
[投稿済]ロックマン(バスター縛り)

●2018/12
[投稿済]SHOVEL KNIGHT

[投稿済]悪魔城ドラキュラ~血の輪廻~(リヒターでプレイ)

●2018/11
[投稿済]ロックマン11
[投稿済]ロックマン10
[投稿済]ロックマン
[投稿済]ぎゃるガンヴォルトBURST
[投稿済]ぎゃるガンヴォルト
[投稿済]悪魔城ドラキュラ~血の輪廻~
[投稿済]ロックマン
[投稿済]ロックマン

●2018/10
[投稿済]ロックマン
[投稿済]ロックマン
[投稿済]ロックマン
[投稿済]ロックマン

 

【ナッシュメモ】S4のコンボとダメージまとめ

各種始動のコンボまとめ。
トリガー絡み、カウンター絡みはほとんど書けてません。


一応、端限定以外はダメージ高い順で書いてます。
自分で確認して書きましたが細かい間違いはあるかも

●5LP始動


・ノーゲージ
5LP5MP→214HK
ダメージ:163
スタン値:262
備考  :5LP5MPが届くならこれ


5LP→5LP(or2LP)→214LK
ダメージ:121
スタン値:213
備考  :


5LP5MP→236MP(orLP)
ダメージ:115
スタン値:222
備考  :攻め継続。ソニックは弱でも中でも威力は同じなので基本は状況有利な中で。


5LP→214LK
ダメージ:102
スタン値:160
備考  :5LPがギリ届く距離の確定反撃とか

 

・1ゲージ
5LP5MP→214WK
ダメージ:195
スタン値:302
備考  :5LP5MPが届くならこれ


5LP→5LP(or2LP)→214WK
ダメージ:177
スタン値:293
備考  :


5LP5MP→623WP
ダメージ:171
スタン値:262
備考  :トラジティ締め


5LP→214WK
ダメージ:165
スタン値:250
備考  :5LPがギリ届く距離の確定反撃とか


5LP5MP→236WP→P
ダメージ:165
スタン値:222
備考  :ソニック締めで攻め継続

 

・3ゲージ
5LP5MP→214HK→236236P
ダメージ:399
スタン値:262
備考  :5LP5MPが届くならこれ


5LP→214LK→236236P
ダメージ:366
スタン値:160
備考  :5LPがギリ届く距離の確定反撃とか


5LP→5LP(or2LP)→214LK→236236P
ダメージ:357
スタン値:213
備考  :

 

●2LP始動


2LP→2LP(or5LP)→214LK
ダメージ:121
スタン値:213
備考  :2LPが2回刻めるならこっち


・ノーゲージ
2LP→214LK
ダメージ:102
スタン値:160
備考  :2LPがギリ届く距離の確定反撃とか

 

・1ゲージ
2LP→2LP(or5LP)→214WK
ダメージ:177
スタン値:293
備考  :2LPが2回刻めるならこっち


2LP→214WK
ダメージ:165
スタン値:250
備考  :2LPがギリ届く距離の確定反撃とか

 

・3ゲージ
2LP→214LK→236236P
ダメージ:366
スタン値:160
備考  :最後はスパキャンで。


2LP→2LP(or5LP)→214LK→236236P
ダメージ:357
スタン値:213
備考  :CAまで繋ぐ場合、2LPを2発刻むとダメージが下がる模様

 

●2LK始動


・ノーゲージ
2LK→2LP(or5LP)→214LK
ダメージ:111
スタン値:213
備考  :


2LK→2LK
ダメージ:38
スタン値:133
備考  :2LPが届かない時用

 

・1ゲージ
2LK→2LP(or5LP)→214LK
ダメージ:167
スタン値:293
備考  :

 

・3ゲージ
2LK→2LP(or5LP)→214LK→236236P
ダメージ:347
スタン値:213
備考  :最後はスパキャンで。

 

●2MP始動


・ノーゲージ
2MP→4MK(or5MP)→214HK
ダメージ:202
スタン値:310
備考  :


2MP→4MK(or5MP)→623LP
ダメージ:194
スタン値:310
備考  :トラジティ締め。4MKだと入力が難しい。


2MP→214HK
ダメージ:159
スタン値:235
備考  :


2MP→4MK(or5MP)→236LP(orMP)
ダメージ:154
スタン値:270
備考  :攻め継続。


2MP→2LP(or5LP)→214LK
ダメージ:151
スタン値:243
備考  :距離が遠いと入らない。用途不明


2MP→623LP
ダメージ:150
スタン値:235
備考  :トラジティ締め。


2MP→236LP(orMP)
ダメージ:105
スタン値:190
備考  :攻め継続。

 

・1ゲージ
2MP→4MK(or5MP)→214WK
ダメージ:234
スタン値:350
備考  :


2MP→4MK(or5MP)→623WP
ダメージ:210
スタン値:310
備考  :トラジティ締め。4MKだと入力が難しい。


2MP→2LP(or5LP)→214WK
ダメージ:207
スタン値:323
備考  :距離が遠いと入らない。用途不明


2MP→4MK(or5MP)→236WP
ダメージ:204
スタン値:340
備考  :攻め継続。


2MP→214WK
ダメージ:195
スタン値:280
備考  :


2MP→623WP
ダメージ:168
スタン値:235
備考  :トラジティ締め。


2MP→236WP
ダメージ:162
スタン値:270
備考  :攻め継続。

 

・3ゲージ
2MP→4MK(or5MP)→214HK→236236P
ダメージ:438
スタン値:310
備考  :距離が遠いと入らない?


2MP→4MK(or5MP)→214MK→236236P
ダメージ:430
スタン値:270
備考  :安定用


2MP→214HK→236236P
ダメージ:423
スタン値:235
備考  :距離が遠いと入らない?


2MP→214MK→236236P
ダメージ:414
スタン値:190
備考  :安定用


2MP→2LP(or5LP)→214LK→236236P
ダメージ:387
スタン値:243
備考  :距離が遠いと入らない。用途不明

 

●4MK始動(5MPもほぼ同じ?)


・ノーゲージ
4MK→214HK
ダメージ:159
スタン値:235
備考  :


4MK→2LP(or5LP)→214LK
ダメージ:151
スタン値:243
備考  :距離が遠いと入らない。5MP始動では不可


4MK→623LP
ダメージ:150
スタン値:235
備考  :トラジティ締め。4MKからだと入力が難しい。


4MK→236LP(orMP)
ダメージ:105
スタン値:190
備考  :攻め継続。

 

・1ゲージ
4MK→2LP(or5LP)→214WK
ダメージ:207
スタン値:243
備考  :ダメージ高いが距離が遠いと入らない。


4MK→214WK
ダメージ:195
スタン値:280
備考  :


4MK→623LP
ダメージ:168
スタン値:235
備考  :トラジティ締め。4MKからだと入力が難しい。


4MK→236WPP
ダメージ:162
スタン値:270
備考  :攻め継続。


・3ゲージ
4MK→214HK→236236P
ダメージ:423
スタン値:235
備考  :距離が遠いと入らない?


4MK→214MK→236236P
ダメージ:414
スタン値:190
備考  :安定用


4MK→2LP(or5LP)→214LK→236236P
ダメージ:387
スタン値:243
備考  :用途不明

 

●5HP始動


・ノーゲージ
5HP→623HP
ダメージ:198
スタン値:285
備考  :


5HP→214HK
ダメージ:189
スタン値:285
備考  :


5HP→236HP(orLPorMP)
ダメージ:135
スタン値:240
備考  :攻め継続。基本は一番状況がいい強版で。

 

・1ゲージ
5HP→214WK
ダメージ:225
スタン値:330
備考  :


5HP→623WP
ダメージ:198
スタン値:285
備考  :MP締めとダメージもスタン値も一緒。状況重視。


5HP→236WP
ダメージ:192
スタン値:2320
備考  :攻め継続。

 

・3ゲージ
5HP→214HK→236236P
ダメージ:453
スタン値:285
備考  :距離が遠いと入らない?


5HP→214MK→236236P
ダメージ:444
スタン値:240
備考  :安定用

 

●2HP始動(4MKor5MPが届かない距離は何も繋がらない)


・ノーゲージ
2HP→5MK5HK55MP+MK
ダメージ:226
スタン値:374
備考  :サイス締めより威力が高く、Vゲージも貯まる


2HP→4MK(or5MP)→214HK
ダメージ:222
スタン値:360
備考  :


2HP→4MK(or5MP)→623LP
ダメージ:214
スタン値:360
備考  :トラジティ締め


2HP→4MK(or5MP)→236LPorMP
ダメージ:174
スタン値:320
備考  :攻め継続。距離によってはソニックが連続ヒットしない。


・1ゲージ
2HP→4MK(or5MP)→214WK
ダメージ:254
スタン値:400
備考  :


2HP→4MK(or5MP)→623WP
ダメージ:230
スタン値:360
備考  :


JMK→2MP→4MK(or5MP)→236WPP
ダメージ:224
スタン値:390
備考  :攻め継続。


2HP→5MK5HK55MP+MK→214WK
ダメージ:316
スタン値:494
備考  :端限定でめっちゃ減る

 

・3ゲージ
2HP→4MK(or5MP)→214HK→236236P
ダメージ:458
スタン値:360
備考  :距離が遠いと入らない?


2HP→4MK(or5MP)→214MK→236236P
ダメージ:450
スタン値:320
備考  :最後はスパキャンで。距離問わず安定。

 

●JMK始動


・ノーゲージ
JMK→2MP→4MK(or5MP)→214HK
ダメージ:239
スタン値:375
備考  :4MKのがガード後の状況がいいので基本4MK


JMK→2MP→4MK(or5MP)→623LP
ダメージ:232
スタン値:375
備考  :トラジティ締め


JMK→5MK5HK55MP+MK
ダメージ:206
スタン値:324
備考  :Vゲージ貯め


JMK→2MP→214HK
ダメージ:202
スタン値:310
備考  :4MKが届かない時用。


JMK→2MP→4MK(or5MP)→236LPorMP
ダメージ:197
スタン値:340
備考  :攻め継続。ソニックは弱でも中でも威力は同じなので基本は状況有利な中で。


JMK→2MP→236LPorMP
ダメージ:154
スタン値:270
備考  :攻め継続。4MKが届かない時用。


JMK→2HK
ダメージ:141
スタン値:235
備考  :距離が遠い時用。結構繋ぎがシビア。


・1ゲージ
JMK→2MP→4MK(or5MP)→214WK
ダメージ:267
スタン値:410
備考  :


JMK→2MP→4MK(or5MP)→623WP
ダメージ:246
スタン値:375
備考  :


JMK→2MP→4MK(or5MP)→236WPP
ダメージ:240
スタン値:400
備考  :攻め継続。ソニックは弱でも中でも威力は同じなので基本は状況有利な中で。


JMK→2MP→214WK
ダメージ:234
スタン値:350
備考  :4MKが届かない時用。


JMK→2MP→623WP
ダメージ:210
スタン値:310
備考  :4MKが届かない時用。トラジティ締め


JMK→2MP→236WPP
ダメージ:204
スタン値:340
備考  :攻め継続。4MKが届かない時用。


JMK→5MK5HK55MP+MK→214WK
ダメージ:296
スタン値:444
備考  :端限定

 

・3ゲージ
JMK→2MP→4MK(or5MP)→214HK→236236P
ダメージ:437
スタン値:375
備考  :CAのタイミングが難しい。距離が遠いと入らない?


JMK→2MP→4MK(or5MP)→214MK→236236P
ダメージ:430
スタン値:340
備考  :最後はスパキャンで。距離問わず安定。

 

●JHK始動(JHK始動でもダメージは基本同じ)


・ノーゲージ
JHK→2HP→5MK5HK55MP+MK
ダメージ:290
スタン値:481
備考  :サイス締めより威力が高く、Vゲージも貯まる


JHK→2HP→4MK(or5MP)→214HK
ダメージ:287
スタン値:470
備考  :ヒット後は2HPに繋ぐ。2HP→4MKの繋ぎちょっと癖がある


JHK→2HP→4MK(or5MP)→623LP
ダメージ:280
スタン値:470
備考  :トラジティ締め


JHK→5HP→623MP
ダメージ:267
スタン値:405
備考  :距離が遠いと2HP→4MKが繋がらないので遠い時はこっち。珍しくトラジティ締めのがダメージ高い。


JHK→5HP→214HK
ダメージ:259
スタン値:405
備考  :上のよりダメージがやすい


JMK→2HP→4MK(or5MP)→236LP
ダメージ:245
スタン値:435
備考  :攻め継続。距離の関係で中ソニックは入らない。


・1ゲージ
JHK→2HP→4MK(or5MP)→214WK
ダメージ:315
スタン値:505
備考  :


JHK→2HP→4MK(or5MP)→623WP
ダメージ:294
スタン値:470
備考  :


JHK→5HP→214WK
ダメージ:291
スタン値:445
備考  :距離が遠いと2HP→4MKが繋がらないので遠い時はこっち。


JHK→5HP→623WP
ダメージ:267
スタン値:405
備考  :623MP締めとダメージが変わらない罠。


JMK→2MP→4MK(or5MP)→236WPP
ダメージ:288
スタン値:495
備考  :攻め継続。


JHK→2HP→5MK5HK55MP+MK→214WK
ダメージ:365
スタン値:581
備考  :端限定でめっちゃ減る

 

・3ゲージ
JHK→5HP→214HK→236236P
ダメージ:492
スタン値:405
備考  :実は4MK挟まない方が減る。距離が遠いと入らない?


JHK→5HP→214MK→236236P
ダメージ:484
スタン値:365
備考  :最後はスパキャンで。距離問わず安定なので6トリガー1で飛び道具の硬直に刺すならこっち。上は遠くて当たらない。


JHK→2HP→4MK(or5MP)→214HK→236236P
ダメージ:484
スタン値:470
備考  :距離が遠いと入らない?スタン値は4MK挟んだ方が高い。


JHK→2HP→4MK(or5MP)→214MK→236236P
ダメージ:478
スタン値:435
備考  :最後はスパキャンで。距離問わず安定。

 

 

●5Cクラカン始動


・ノーゲージ
5C(CC)→236LK→5LP5MP→214HK
ダメージ:262
スタン値:432
備考  :

 

・1ゲージ
5C(CC)→236WK→4MK→214HK
ダメージ:312
スタン値:460
備考  :サイスよりムーンをEXにした方がダメージはいい。


5C(CC)→236LK→5LP5MP→214WK
ダメージ:282
スタン値:457
備考  :コンボ中に1ゲージ貯まった時用?基本は上でいい。


5C(CC)→236LK→5LP5MP→623WP
ダメージ:267
スタン値:432
備考  :更にダメージが下がる。

 

・2ゲージ
5C(CC)→236WK→4MK→214WK
ダメージ:336(
スタン値:490(
備考  :


5C(CC)→236WK→4MK→623WP
ダメージ:318
スタン値:460
備考  :

 

・3ゲージ
5C(CC)→236LK→5LP5MP→214HK→236236P
ダメージ:432
スタン値:432
備考  :距離が遠いと入らない?


5C(CC)→236LK→5LP5MP→214MK→236236P
ダメージ:427
スタン値:407
備考  :距離問わず安定。

 

●6Cクラカン始動


・ノーゲージ
6C(CC)→623HP
ダメージ:220
スタン値:300
備考  :


6C(CC)→214MK
ダメージ:188
スタン値:260
備考  :


6C(CC)→236HP
ダメージ:148
スタン値:260
備考  :ダウンしてしまう。

 

・1ゲージ
6C(CC)→66→214WK
ダメージ:228
スタン値:340
備考  :前ステから繋がる

6C(CC)→623WP
ダメージ:204
スタン値:300
備考  :623HP締めよりダメージが減る


6C(CC)→236WPP
ダメージ:198
スタン値:330
備考  :ダウンしてしまう。

 

・3ゲージ
6C(CC)→214MK→236236P
ダメージ:424
スタン値:260
備考  :


6C(CC)→236236P
ダメージ:372
スタン値:直接も繋がる
備考  :

 

ムーンサルト始動


・ノーゲージ
236LK(orMKorHK)→5LP5MP→214HK
ダメージ:204
スタン値:332
備考  :


236LK(orMKorHK)→5LP→214LK
ダメージ:151
スタン値:243
備考  :5LP5MP届かない時用


・1ゲージ
236WK→4MK→214HK
ダメージ:262
スタン値:360
備考  :


236LK(orMKorHK)→5LP5MP→214WK
ダメージ:232
スタン値:367
備考  :


236LK(orMKorHK)→5LP→214WK
ダメージ:207
スタン値:323
備考  :5LP5MP届かない時用


・2ゲージ
236WK→4MK→214WK
ダメージ:294
スタン値:400
備考  :


・3ゲージ
236LK(orMKorHK)→5LP5MP→214HK→236236P
ダメージ:402
スタン値:332
備考  :距離によってはCA入らない?


236LK(orMKorHK)→5LP5MP→214MK→236236P
ダメージ:395
スタン値:297
備考  :安定用


236LK(orMKorHK)→5LP→214LK→236236P
ダメージ:387
スタン値:243
備考  :5LP5MP届かない時用


ソニック始動(追いかけるイメージ。多分ダメージは弱中強同じ)


・ノーゲージ
236HP→236HK→5LP5MP→214HK
ダメージ:229
スタン値:392
備考  :ソニックか強ムーン

236HP→236HK→5LP→214LK
ダメージ:184
スタン値:316
備考  :ソニックか強ムーン。距離が遠い場合はこちら

236HP→214MK
ダメージ:140
スタン値:190
備考  :ソニックから中サイス

 

・1ゲージ
236HP→236WK→5LP5MP→214HK
ダメージ:283
スタン値:437
備考  :ソニックからEKムーン


236HP→236WK→5LP→214LK
ダメージ:238
スタン値:361
備考  :ソニックか強ムーン。距離が遠い場合はこちら


236HP→214WK
ダメージ:185
スタン値:280
備考  :ソニックからEKサイスが連続ヒットした時

 

・2ゲージ
236HP→236WK→5LP5MP→214WK
ダメージ:307
スタン値:467
備考  :ソニックからEKムーン


236HP→236WK→5LP→214WK
ダメージ:287
スタン値:431
備考  :ソニックかEXムーン。距離が遠い場合はこちら

 

・3ゲージ
236HP→214MK→236236P
ダメージ:404
スタン値:190
備考  :ソニックから中サイス。補正の関係でムーン挟むよりダメージが高い。


236HP→236WK→5LP5MP→214WK
ダメージ:399
スタン値:392
備考  :ソニックから強ムーン。


236HP→236WK→5LP→214LK→236236P
ダメージ:382
スタン値:316
備考  :ソニックか強ムーン。距離が遠い場合はこちら。

 

【ネタバレ注意】キンプリSSS各話の感想

※2019/05/12:シャインのジャンプの名前を修正

キンプリSSSがあまりに面白かったので熱が冷めない内に各話の感想をば。
劇場先行でTV版で追いかけている人にはネタバレになるので注意してください。

うろ覚えな部分も多いので細かいところは誤りがあるかも。

 

●1話:プロローグ

 世界観+主要キャラの説明から始まる第1話でTV初見の人への配慮もばっちりでしたね(ちゃんと内容が伝わってるかは知らん)


 とりあえず幸せな涼野家の様子で泣く。追撃のRL組集合写真で更に泣く。良かった。本当に良かった。


 そしてアフレコパートで早速やらかすコウジィ……やっぱりコウジが1番ヤバい奴だわ。
 あと何でアフレコの設定が女子大生の先輩なのにシルエットが中学生時代のRL組なんですかね。


 ちょこちょこ映るRL組(とショウとユンスの銅像)には思わず笑顔になっちまうんだ。
 あとシン君がちょくちょく小学生並みのコメントしてて可愛い。受付がありますよぉ!!ホントすき。


 最終的に旧校舎に戻ってくる7人と嬉しそうな山田さん、見てるこっちまで嬉しくなっちまうぜ。


 オバレ像爆破とかぶっ飛んでる部分もちゃんと盛り込まれてて導入としては完璧でしょう。


 あとレオ君が彼女面してシンちゃんのファンを追い払うシーンが最高。
 ただこの行動についてはちゃんと理由があるわけでそれは10話の感想で。

 

●2話:ユキノジョウ回

 劇場版2作目で抱えている問題は示唆されていたものの消化不良な感じになっていたユキノジョウの回。


 国立屋後継者の重圧から目を逸らし続けていたことを認め、それを受け入れて前に進んでいく覚悟を決める。
 風呂で鏡をたたき割るシーンや血筋の重さを伝えるのために簪で自分の腕を突き刺す母親とかこれぞプリリズという感じで最高。


 ライブシーンもシリーズで培われた技術を惜しみなく使われていてとんでもない出来栄え。
 国立屋スパイラルいいよね。

 4連続ジャンプと得点から実力者であることもキチンと示されたのも良い。

 

●3話:タイガ回

 劇場版1作目で不可解が言動が目立ったタイガの回。


 何がすごいってその不可解な言動全ての理由がこの3話に詰め込まれてるのが最高なのよね。


 RLでわかなとあんに亀裂が入った小学生時代にタイガも関わっていたのは衝撃的だった。
 流石に後付けだとは思うけど俺はこういうの好き。プリズムショー発表会が罪深過ぎる。


 そしてドスケベステージ衣装。あれをレオがデザインしたと思うとワクワクが止まらん。
 竜巻でステージ作って飛ぶ辺りはカズキをリスペクトしてる感が出てていい。

 ジャンプに入る直前のスピーディな滑りは個人的にかなり好きなポイントです。
 あと山車のデザインでレオだけ顔を変えなかったのは高評価。

 ライブの最後にキス顔をぶっ込んだのがタイガだけな辺り加減やっぱり彼はスケベ枠なのでかもしれない。


 チ ェ リ ピ キ

 

●4話:カケル回

 タイガ程では無いにせよ気のいい兄ちゃんキャラなのに突然神妙な顔で「エーデルローズは……死んだ」とか言い出すチラつく闇が気になるカケルの回です。


 家柄故に汚い人間を多く見てきたため愛を信じられない……でも愛があるなら見付けたいというスタンスはいいですね。
 ユキノジョウと同じ家柄関連問題だけどちゃんと差別化されてる。


 あとやっぱりなるちゃん見ると笑顔になっちまう。愛はあったよ。


 踊る動物たちとライブシーンのインパクトはシリーズ屈指でしたね。
 ライブ中に天然ガスが出たりフラミンゴの伝承だったりとぶっとんだ空気感はDMFを思い出します。

 そしてカケルのライブと言えばサイリウムチェンジ。
 まさかのプリパラギミック逆輸入。シリーズファンへのサービスを感じる。


 スーパーサラリーマンエースと不良債権軍団好き。
 おさげのレオ可愛い。

 

●5話:ジョージ回

 劇場版2作目で突然現れた謎多き男、高田馬場ジョージの回。


 小学生時代は太った冴えない子供だったり、中学時代はリーゼントだったりと中々インパクトのある過去が明らかになりました。
 女性関係がだらしなかったりTheシャッフルのメンバーに態度が悪かったりと、悪い部分が目立ちますがプロ意識が非常に高い点は好感が持てます。

 そして仁に憧れてプリズムショーの世界に足を踏み入れたというのは結構重要な要素。
 確かにプリズムキングなんだかファンや憧れる人くらいいるよね。


 Theシャッフルのメンバーや池袋エィスとの関係性も見えて良いジョージ掘り下げ回だったと思います。
 仁やシュワルツの内情が色々見れたのも良い。


 それゆえにライブがCGじゃなかったのは少し残念でした。
 ただエィスと2人分無いとだめだっただろうし仕方ないのかなとも思います。


 RLからの引継ぎ課題として「仁の浄化」があると考えていますが、仁に憧れてプリズムショーを始めたジョージがその一端を担ったと思うと熱いものがありますね。

 

●6話:ミナト回

 エーデルローズの料理担当ミナトの回。
 人が苦手な食べ物を聞いて、それを食事に混ぜるというのはちょっと怖いよね。


 他のメンバーに比べて自分の才能が劣っていることに悩むという回でしたね。
 プリズムスタァになろうとしたきっかけがコウジのプリズムショーであることなどが明かされました。


 ミナト家は長女の翼だけ捨て子とか次男の潮は翼が好きだけど翼はミナトが好きとか、色々問題の火種はチラついてましたがその辺はサクッと流されましたね。


 そしてついにコウジのハートイロトリドリームが正式な曲としてリリースされましたね。
 これちゃんとCDに入るんだろうか?


 ライブシーンはジョージの件もありCGなのか不安でしたがちゃんとCGライブでした。
 プリパラで見た覚えのある船とか出てきましたがミナトらしさが出ているショーだったと思います。


 それにしてもミナト以外全員メシマズなのは流石にマズいぞエーデルローズ。
 あと週変わり映像で料理番組始まったのはさすがに草。

 

●7話:レオ回

 超可愛いレオの回。しかも女装回。つまり神回。


 アニメではあまり語られませんがレオは「男らしさ」にこだわりを持っていてその理由が明らかになったのも嬉しい。

 AD、DMFのマスコットのぬいぐるみが登場したり、姉がドロレオっぽかったり、
 プリパラっぽい建物があったりと過去作ネタが多い回だったりもします。


 女々しいのを理由にいじめを受けていたというのはしんどいですがやっぱりなといったところ。
 その原因を姉達が自分のせいだと悲しむ→姉を心配させないために自分を押し殺すといった負のスパイラルが発生してたのはいたたまれない。

 エーデルローズに来てからは楽しかったようで何より。


 ミス華京院も衣装や登場キャラに色々小ネタが多くて面白かった。
 みおんはもちろん∀sも監督が関わってたラブライブ∀ガンダムからだよね多分。

 ただツルギ3IIZEは流石に可哀そう。プリパラ屈指のドスケベコーデのバニーマジシャンでキメたのに。
 華京院はシュワルツにとってアウェーだったりするのかな。


 ライブシーンはまさかのライブ中衣装チェンジで大満足ですよ。
 「なりたい自分にプリズムジャンプ」とか「マイトランスフォーム」とか蝶の羽とかAD、DMFネタにもニヤリトとしてしまう。


 チェンジ前の衣装、劇場版ギアスの敵の弟にめっちゃ似てるよね。
 あとアレクの部屋にミス華京院のチラシ投げ込まれるの面白いが過ぎる。

 

●8話:ユウ回

 全知全能のゼウスことユウの回。
 RLの主人公の1人涼野いとの弟であり最年少ながらエーデルローズメンバーの作曲を全てこなす天才少年。


 最年少ゆえに常に弱みを見せないように強がっているものの、本当は色々不安を抱えていることが明らかになりました。


 前半はこれでもかというくらいユウの面倒くさい部分が強調されていましたね。
 (正直そこまでやるか!?と思うくらいには強調されていると感じました)

 ちょっと自分の想像も入るのですがユウの1番大きな不安は自分が最年少であるがゆえに対等な仲間として見られていないんじゃないかという点だったのではないかと思います。

 新曲を作ると言い出したのも自分の価値をアピールして仲間で居続けるために必死だったからなんじゃないかな。

 だから道に迷って帰れなくなった時に全員が迎えに来てくれてその不安が消えて安心して泣いていしまったんじゃないかと。
 こいつらはたとえ曲が作れなくても自分を対等な仲間として扱ってくれる。弱みを見せても離れていったりしないと。


 ライブシーンはRLファンは涙無しには見れない内容でした。

 衣装背中には大きな十字架、クロス(クロスボーンガンダムみたいだなぁと思いました)


 プリズムライブはギターが飛んでくる演出で既に号泣でしたが、ハッピーレインの楽器3種を組み合わせたのは「そう来るのか!!」と感心しました。

 そしてジャンプの回数こそ1回ですがハッピーレイン、ベルローズ、オバレの全てをエーデルローズの7人で越えるという強いメッセージが込められていてもう最高でしたね。


 いとちゃんの声が聞けなかったのは残念でしたがポニテなるちゃんが見れたのでOKです。
 てかキンプリ以降のなるちゃんの髪のボリュームすごくない?べる様とお揃なの?

 

●9話:大和アレクサンダー回

 キンプリのヒールポジションを一手に引き受けるアレクの回。


 劇場版での言動に謎が多いキャラでしたが過去が明かされたことでそのあたりの動機がハッキリとしましたね。


 母親の大和ヴィクトリアが強烈過ぎるのと少年時代が可愛いのはとりあえず置いておきましょう。


 カズキと同じくストリートのカリスマである黒川冷に憧れていることとそこに至る経緯が明らかになりました。

 ただ、その上でカズキは「黒川冷」になりたい訳では無いことに気付いたことで成長しましたが、アレクは「黒川冷」になることを選んで成長するというのがすごく良いんですよ。


 ライブシーンでアレクが手を地面に付ける動きを見た瞬間、アレクは黒川冷を目指し続けるんだと興奮したし、聖がアレクを見て「あれは黒川冷だ!!」って言うシーンはもう最高ですよ。ちょっとガンダムっぽい言い回しですよ。

 そして仁も聖と同じことを思ったのかかなり同様していましたね。良い反応だ。


 そして始まる新プリズムショーバトル。スケートレースで勝った方が先行とかもはやライディングデュエルじゃん。
 そもそも先行とか後攻が初耳だよ。でもこの勢いがキンプリでありプリズムショーバトルって感じがして僕は好きです。

 天上天下唯我独尊改を背中の斧で受けた後「GAMEOVER!!」って言いながらタイガを投げるシーン、その後のタイガの姿勢制御とか見所多過ぎてやっぱりバトルはキンプリの華だなと思いました。


 そしてタイガの減点に不快感を示す仁。アレクのショーは「仁の浄化」にかなりの効果があった模様。

 ちょっと自分の想像も入るんですが仁はかつて冷のショーを「手が地面についた」と誤判断して減点させたことを後悔していたのかもしれません。
 だからキングカップで白黒つけようとしてたのに「聖が出ないなら意味が無い」という理由で冷が棄権してしまい、自分が冷の眼中にないことを知りコンプレックスをこじらせていったと。


 突如沸いたアレクのペアともに関しては続編があれば何かあるのかな?
 ペアともの発生がストリート系スタァに偏っているのも少し気になるところである。

 

●10話:ルヰ回

 プリズムの使者、如月ルヰの回はまさかのデート回。


 りんねちゃんとジュネさま喋りまくりで歓喜

 ルヰと連絡を取るシンちゃんにまたレオ君が彼女面ムーブかましてて可愛い。

 実は彼女面ムーブという訳ではなくスキャンダル対策の一環で女性関係を警戒していたとのこと。
 でも女の匂いがしないか嗅いでチェックとか少しやり過ぎじゃないですかね。


 シンとの遊園地デートは過去作ネタの宝庫でしたね。ラビチがシャベッタァ!!

 週変わり映像はRLファン感涙ものなので絶対円盤に収録してください。なんでもしますから。


 遊園地デート以外のシーンは大体回想なんですがそれは次の話でまとめて書きます。


 ライブシーンがシンちゃんLOVE全開なのは前回と一緒ですが今回はカラオケでラブソング歌ったときに流れるPVみたいな感じの甘々なやつになってました。

 

●11話:シン回

 タイトルがホラー。本当に怖かった。


 開幕いきなりシンちゃんが倒れててビビる。


 で、前話分含む過去回想からキンプリ全体で以下のようなことがあったことが明かされました。

 プリズムの使者、F型のりんねとM型のシャインがエリア4984(RL世界)に投入される。
 →シャインは響ワタルを名乗りプリズムスタァとして活動。
 →シャインは問題行動が多すぎるのでりんねによって封印。
 →シャインが何らかの理由でシンの中に宿る。
 →りんねが自殺を繰り返して仕事してくれない。
 →りんねの記憶を引き継いで問題点を除いたルヰが誕生。
 →ルヰ、シンにオバレのショーを見せて中のシャインを活性化させる。
 →シンがプリズムショーに触れることでシャインがどんどん活性化して復活目前。
 →ルヰ、かつてのりんねと同様にシャインを再び封印。結果、シンはジャンプを跳べなくなる(劇場版2作目のクレゴナ)
 →ルヰ、キングプリズムカップでシャインの封印を解く。シンのジャンプが復活。
 →プリ1のルヰのライブでシャインが完全に覚醒。シンの体を乗っ取る。
 →シャイン(シン)のプリズムショー。ヤバいことになる。


 そういう訳でシンの体を乗っ取ったシャインのショーですが遂にジュネを超えるラスボスが来てしまったなという印象。

 背景は血の色だしオッドアイで片方光ってるのは風水エンジンだし7体に分身して7体同時ジャンプ。ホントなんだコイツ。
 ジャンプの内容もこれまでのシリーズで主要キャラが跳んだものの禍々しいアレンジで

 ①シャイニング無限ハグ(アレンジ元の使い手はADのショウ、RLのヒロ等)
 ②ヘブンリーキッス(アレンジ元の使い手はADのみおん等)
 ③ひらひら開く愛の花(アレンジ元の使い手はADのあいら、DMFのれいな、RLのわかな等)
 ④アンリミテッドラブシャワー(元の使い手はDMFのりずむ)
 ⑤デジャラスベビーフェイス(元の使い手はADのワタル)
 ⑥マ・ナ・ザ・シ(元の使い手はADのショウ)
 ⑦オーロラライジングミラージュ(アレンジ元の使い手はADのあいら、RLのジュネ等)

 これ大体アレンジ元の使い手が作中最強格のヤバいやつ揃いなんすよ。

 特にオーロラライジングは見ながら「そのジャンプはダメだ!!」って声が出そうになるレベル。


 実際は煌めきを観客に強引にぶつける様なものになってしまい、聖も「オーバードースを起こすぞ!!」と警告。無視されるけど。
 プリズムの煌めきって過剰摂取するとヤバいんですね。

 そしてこのショーが0点っていうのが更に衝撃的というか。
 ジュネ様曰く「冷たい、心が無いの(うろ覚え)」とのこと。


 これが決め手となり最後のユニットのショーを待たずにエーデルローズの負けが確定。

 ただその上で皆に思いの丈を伝える聖、それによって奮い立ち最後のステージに上がる7人という流れは熱かった。

 

●12話:エピローグ回

 どこまでがTVの12話になるかわかりませんがとりあえず、シンちゃんの謝罪あたりからこっちで。


 7人でステージに上がり、シンの謝罪から話がスタートします。
 この時の観客の反応がまばらなのは嘘っぽさがなくていいなと思います。


 全体的に観客はシンちゃんを許す雰囲気になるんですがシンちゃんが泣いている観客を見付けてしまい自分も泣いてしまうシーンは見ていて本当に辛かった。めっちゃ泣いた。

 ちなみにあの泣いてた観客6人の声ってiRisだったのかな?それっぽいなと思いつつ自信無い。


 んで、7人のプリズムショー。衣装がマント付きなのはタツノコリスペクトだろうか?

 ついにCGライブもここまできたかと感動した。
 身長の違い7人がグリグリ動くライブシーンには圧巻の一言。


 ライブ中にプリズムショーに対して誓いを立てる7人!!

 プリズムワールドがエリア4984を切り捨て消えるプリズムの煌めき!!ショーができない!!

 観客のアカペラからよみがえる煌めき!!プリパラ1期リスペクト!!

 7人の誓いで作りだしたプリズムリングでシャイン封印!!

 りんねが新たなプリズムの女神となる!!


 エルドラージ覚醒→戦乱のゼンディカー→ゲートウォッチの誓いを彷彿とさせる怒涛の展開。
 プリティーシリーズのラストって感じで最高ですわ。


 仁は聖との和解には至らなかったものの母親から「あの男、法月に似たのね」というコメントからプリズムショーを愛する気持ちを取り戻しつつあるのだろう。急に綺麗になってもアレだしいい落としどころだと思う。

 そして7人はユニット名:セプテントリオンとして歩みだすといういいラストだった。
 いつまでもエーデルローズ新入生じゃ格好つかないからね。

 結局、シャインは封印できただけで復活の可能性はあり。
 アレクはプリズムストーンで働き始める、タイガにもペアともが出来たりと次に続きそうなネタが残ったのもベネ(良い)

 

 色々気になる伏線とか残った謎とかもあるけどその辺は気が向いたら書くかも。

 

 最終話でいとちゃんが着てたクロスTシャツダサくて好き。販売して欲しい。

【近況】動画投稿始めてはや二ヵ月

FGOの2部3章がようやく終わったので久しぶりにブログ更新をば……


最近は外ではエクバ2、家ではアクションゲーム+編集とゲーム三昧な日々です。
ガブスレイでCS→サブするのが気持ちええんじゃ。

 


Youtube動画投稿をし始めて早二ヵ月。

 

www.youtube.com

毎日投稿も続けられており動画の本数も結構な数になってきました。
簡単に動画が作れるPS4様様ですね。いずれはゲームアーカイブに対応して欲しいところです。

 


自分が投稿するようになったこともあり、最近はYoutubeのゲーム動画を結構見るようになりました。

 

そこでやはり気になるのは自分の動画の長さ。
基本的にノーカットで投稿しているのですが最近は20~30分になってしまうことが多く、毎日見るには長過ぎる気がします。

 

 

www.youtube.com

現在公開中の「ぎゃるガンヴォルト」は全4本となる予定ですが、
それ以降に公開する動画については積極的にカットをしていき1本15分前後に抑えていこうかと考えています。

 

まあ、ミスシーンはカットしませんけどね。

 


既に編集終わってて公開待ちの動画もいくつかありますがこれは編集し直します。
公開済みのゲームについてもショート版として再編集するのもアリかなと。

 


再編集の他、録画して編集待ちのゲームがかなり貯まっているのでしばらくは編集に専念ですが、手持ちのゲームは一通りプレイし終わったので次にプレイするゲームを募集中です。

 

PS4でプレイ可能(録画可)
・クリア時間が2~6時間程度
・育成要素は無し、もしくは控えめ

 

この辺でおススメのゲームがあれば教えていただければと思います。

ゲーム実況動画の投稿状況


www.youtube.com

 

Youtubeへ投稿している動画ですが、投稿順とプレイした順番が煩雑になってきたのでここに記載していきます。


※2019/05/12時点

 ●2019/04
[投稿中]ロマンシングサガ

 ●2019/03
[投稿中]ストリートファイター

●2019/02
[投稿済]キャサリンフルボディ
[投稿済]ロックマン(バスター縛り)

●2018/12
[投稿済]SHOVEL KNIGHT

[投稿済]悪魔城ドラキュラ~血の輪廻~(リヒターでプレイ)

●2018/11
[投稿済]ロックマン11
[投稿済]ロックマン10
[投稿済]ロックマン
[投稿済]ぎゃるガンヴォルトBURST
[投稿済]ぎゃるガンヴォルト
[投稿済]悪魔城ドラキュラ~血の輪廻~
[投稿済]ロックマン
[投稿済]ロックマン

●2018/10
[投稿済]ロックマン
[投稿済]ロックマン
[投稿済]ロックマン
[投稿済]ロックマン

 

【近況】三十路を間近に控えて……

何か新しいことを始めたいと思いゲーム動画の投稿を始めました。

 


【BBTAG】完二とルビーで生きろマスター!!#11【ローテンション実況】

 

最近マキオンや連ザのフリプに誘われるようになったり、誇りかぶってたPS4ドラゴンボールファイターズ(以下DBF)とブレイブルークロスタッグバトル(以下BBTAG)を遊んだりと久しぶりに対戦ゲーム熱が再燃してます。

 

NEOGEOminiの購入やYoutubeでマキオンの動画を見るようになったのも追い風ですね。

 


とりあえず動画編集に慣れるのも兼ねてBBTAGの後付け実況動画をYoutubeへ投稿してます。

 

1、2回で飽きるかなと思ったら存外面白く、現在12回目の動画を準備しているところです。動画編集しながらリプレイを見て色々反省点を見付ける→改善していくということでゲーム自体のモチベーション維持にも繋がりますね。

 

あと何気にPS4と付属のイヤホンマイクだけである程度の動画が作れるっていうのが良い。

 

 

PS4では文字が打ちにくかったりボチボチ編集環境に不満が出てきたので、もう少しモチベが続くようなら編集環境を改善していこうかな。

もう少し良いマイク買ったり、PCに編集環境を移したり。

 

別のゲームにも手を出していこうかなと思ってます。

候補はDBFかマキオン辺りですが協力者がいればMTGとか非電源ゲームもアリかなと考えてます。

 

 

 

 

 

あと最近アニメが面白い。

プリチャン、イナイレ遊戯王VRAINSが特にいい。終わってしまったがビルドダイバーズも最高だった。

【近況】プリティーシリーズ完走

f:id:akirauji:20180726012637p:plain

 2017年の夏あたりから「KING OF PRISM」をきっかけにハマり始めた「プリティーシリーズ」ですが先週遂に全シリーズ完走しました。

 

 現在放送中の「キラッとプリ☆チャン」を除けば計344話と映画8作とかなりの量だったのですが時間をかけて何とか完走することができました。特定のシリーズにどっぷりハマるのは久しぶりなので簡単な紹介記事を書いてみる。ネタバレは若干含みます。

 

 

●「プリティーシリーズ」とは

 

 「プリティーシリーズ」はタカラトミーアーツシンソフィアが開発・運営している女児向けアーケードゲームのシリーズ及びアニメです。2018/07現在、ゲーム・アニメ共に最新シリーズは「キラッとプリ☆チャン」になっています。

 

 ゲームはキャラクターに自分が選んだコーデ(衣装)を着せてライブをするという内容になっているが「プリティーリズム」はスケートをモチーフにした「プリズムショー」、「プリパラシリーズ」は仮想空間でのライブ、「プリチャン」はネットでの番組配信とライブを行うシチュエーションが異なっています。

 

 アニメも上記の設定でストーリーが展開するが時代設定は現代となっており、各シリーズは4つの異なる世界で話が展開していますがいずれの世界にも「PrismStone」というショップが存在しています。

 基本的にはブティックですがシリーズによって喫茶店が併設されてたり、夜はバーになったりと謎も多いが主人公達にとって重要な場所という点は全シリーズで共通しています。

 ちなみに実際に「PrismStone」という店舗は原宿、東京駅等に存在している。主に「プリティーシリーズ」のグッズやゲーム筐体を扱う添付となっています。行ったことないけどね。

 

 

●シリーズ共通の魅力

 

 「プリティーシリーズ」共通の魅力として挙げられるのがライブシーンの出来の良さ。

 

 ライブシーンのキャラクターはごく一部を除き3DCGで作成されているが1作目である「オーロラドリーム」のCGですら今見ても見劣りしな出来なのが素晴らしい。


Blu-ray『Pretty Rhythm PRISM SHOW☆FAN DISC』(2016.3.4 on sale)PV


 また、人間関係を大人含めて結構シビアに描写するため、女児アニメながら人は簡単にわかりあえない、変われないという点が強調されているのも個人的に好ポイントです。

 純粋な悪人として描かれるキャラは少なく、作中で起きる問題の多くは各々が良かれと思ってやっていることのすれ違いや理想を追い求めた結果で発生している点も良い。

 
 全体的なノリはギャグ寄りのスポ根なので女児アニメというよりホビーアニメという方が個人的にはしっくりきます。 「プリティーリズムシリーズ」までは恋愛要素も多かったのですが「プリパラ」以降、そういった展開は鳴りを潜めています。

 


 以下がプリティーシリーズの一覧となります。

 

プリティーリズム・オーロラドリーム(2011/04/09~2012/03/31 全51話)
プリティーリズム・ディアマイフューチャー(2012/04/07~2013/03/30 全51話)
プリティーリズム・レインボーライブ(2013/04/06~2014/03/29 全51話)
・プリパラ 1stシーズン(2014/07/05~2015/03/28 全38話)
・プリパラ 2ndシーズン(2015/04/04~2016/03/28 全51話[39話~89話])
KING OF PRISM by PrettyRhythm(2016/01/09、2017/06/10 映画2作)
・プリパラ 3rdシーズン(2016/04/05~2017/03/28 全51話[90話~140話])
アイドルタイムプリパラ(2017/04/04~2018/03/37 全51話)
キラッとプリ☆チャン(2018/04/08~放送中)

 

 プリティーリズムで1本、プリパラシリーズで5本映画があるのですが上記の一覧からは除外してますが「KING OF PRISM by PrettyRhythm」は現状劇場アニメでのみ展開しているシリーズなので記載しています。

 

 

●プリティーシリーズの欠点

 

 単純に話数が多過ぎて勧めにくい。 

 プリティーリズム完走だけでも150話越え、プリパラに至っては190話越えという長さ。基本的に1、2クールで完結する深夜アニメをメインに視聴している人にはとても勧められない。

 ただ、ほとんどのシリーズは1クール毎に話が1区切りつくし、1クール見て合わない人は合わないと思うのでとりあえず1クール見て判断してもらうのはアリかなと思います。


 あと女児向けなだけあり口癖やキャラデザ、演出の癖が結構強いのでその辺が合わない人は苦手かも。

 特にプリパラはその辺がかなり色濃く出るので万人には勧めにくいというのが正直なところ。ハマる人はどっぷりなんだけどね。

 

 

●個人的な評価

 

レインボーライブ≧オーロラドリーム≧プリパラ2nd>プリパラ3rd≧アイドルタイムプリパラ≧プリパラ1st>>ディアマイフューチャー

 

 キンプリとプリチャンは未完結なので除外しました。

 現時点で入れるならキンプリはプリパラ2ndと同じ位置、プリチャンはアイドルタイムと同じ位置かな。

 

 プリパラはまほちゃん周りの話が好きなのでどうしても2ndと3rdが上に来てしまう。ディアマイフューチャーも面白かったんだけど、他シリーズが強すぎては相対的にこの位置に。続編なので人に勧めにくいのもネック。

 
 このシリーズ評価は人によってかなり違うのであくまで参考程度に。プリパラは1作目を推す人が多い印象。

 

 

●初視聴におススメなのは

 

 プリティーリズムならレインボーライブ、プリパラなら素直に1st、キンプリも個人的におススメ。

 レインボーライブとプリパラ1stはストーリーの評価が高く、過去シリーズとのつながりもほぼ無いため初視聴に最適。キンプリは一応レインボーライブの続きだけど、レインボーライブ未視聴でも楽しめる内容になっているし、時間も映画1本分と短めなので入り易いのもポイント。

 
 次点でオーロラドリーム、プリチャン、アイドルタイムプリパラ

 オーロラドリームは1作目なので言わずもがな。ただディアマイフューチャーまで繋がることを考えると計102話……長い。プリチャンは正に現在放送中なのでリアルタイムで楽しめるが過去話を追う方法が限られているためこの位置。アイドルタイムプリパラは続編ではあるものの、らぁら以外のレギュラーは一新されるのでアリかなと思う。


 ディアマイフューチャー、プリパラ2nd、3rdは完全な続編なのでよっぽど好きなキャラいるとかで限り前作を見てからの視聴を勧めたい。

 

 

●ゲームについて

 

 現在はアニメ放送中のキラッとプリ☆チャンが絶賛稼働中。過去シリーズであるプリティーリズム、プリパラは稼働を終了しており1部の店舗を除き稼働していません。

 

 シリーズ毎に細かい違いはあれど、基本的には好きなキャラに好きな服着せて好きな曲踊ってもらって好きな必殺技撃ってもらうのを眺める音ゲーです。CGの質はアニメより劣りますがそこはやむ得ないかな。 

 

 1ゲームに1回コーデ(服とかアクセサリーとか)が入手できます。プリティーリズム時代はプリズムストーンというハート型の宝石(的な何か)、プリパラ以降はプリチケというカードで排出されます。

 

 プリチケには入手したコーデ+自分が遊んだキャラが印刷されます。アイマスアーケードを彷彿とさせますね。印刷されるキャラのポーズや構図はプリパラまではランダムだったのですがプリチャン以降は自分で撮影できるようになりました。

 これにより意図的に自キャラの変顔や薄目のカードを作成することができるようになったのは遊びの幅が広がったなぁと思います。


 本作はイオンのゲームコーナー等、いわゆる子ども向けカードゲーム機群が設置されているエリアで稼働していることが多いです。中高生以上をターゲットにしているようなゲーセンだと設置していないことも多々あります。

 

 メインターゲットはあくまで子どもなので自分は夜こっそりプレイしてます。


 現行機のプリチャンは今年稼働が開始したばかりで曲数も少ないのですが、キャラのCGは可愛いですしプリパラのコーデも使えるので結構楽しんでます。気付いたらマイキャラを人作成、Twitterに動画を上げる位にはハマっていました。

 

 

 

●布教したい……

 実はこの記事で各シリーズ毎の簡単な解説と見所、感想を書くつもりだったのですが2シリーズ分書いた時点でかなりの長さになったので別記事にすることにしました。
 装甲娘も長期メンテに入り、しばらく放置していたブログですがまたちょくちょく更新していきます。

 

f:id:akirauji:20180726005908p:plain

 インセクターのシナリオ全開放ならず。覚醒に要求されるピース数がエグい。

【思い出】デモンブライド

【タイトル 】デモンブライド
【ハード  】アーケード
【稼動日  】2009/07/16
【ジャンル 】2D対戦格闘
【プレイ状況】そこそこ対戦する程度

 

●黒に染まるぜ、お前のために

 

 就職1年目のオタクに衝撃走る。突如エクサムからリリースされた2D対戦格闘ゲーム


 デモンブライド


 直訳すると「悪魔の花嫁」でしょうか。タイトルから大分飛ばしてます。

 

 天使や悪魔と契約した人間が戦うゲームなのですが本作の魅力は何といっても中二病全開の世界観。

 

 各キャラには「白き力の裁き(ジャッジ)」「平穏を祈る無垢の姫(ピュアプリンセス)」など中二病全開な通り名が付いていたりとBLAZBLUE「ラグナ・ザ・ブラッドエッジ」が裸足で逃げ出すレベルの中二感をゲーム全体で作り出している。

 

 こんなのプレイするしかないじゃないですか。とりあえず公式HPでキャラ紹介だけでも見てほしい。

 http://www.examu.co.jp/dmb/

 

●シンプルながらクセのあるゲームシステム

 

 操作はレバー+4ボタン。ボタンには弱攻撃、強攻撃、射撃、ダッシュが割り振られています。


 射撃は文字の通り飛び道具を放つのですが、コマンド+射撃ボタンでブライド(契約している天使や悪魔)が攻撃してくれます。

 

 また、ブライドの技を使用すると「エンゲージレベル(※1)」が上昇していき、ブライドの技が強化されていきます。

 

 「エンゲージ」って……言葉選びのセンスが素晴らしいですね。

 

 ちなみに「ブライドパージ(※2)」というシステムもあります。離婚かな?

 


 ダッシュは相手に向かって前進していきます。地上から

 ダッシュ中は射撃を無効化することができるため、全体的に飛び道具が強いこのゲームでは重要なシステムになっています。


 開発がエクサムということもありアルカナハートからボタンを1つ減らしたようなシステムになっており、クセはあるのの自分としては取っつきやすいゲームでした。


 キャラクターデザインやシンプルな操作性と、女性ファンを狙った作品だったと何かの記事で読んだ覚えがあります。

 

 

●ショタキャラ=テクニカルキャラ

 

 こういうの良くないよね。やめよう。


 私は格闘ゲームでキャラを選ぶとき見た目が好みのキャラを選びます。

 

 しかし、見た目で選んだキャラはことごとく使いにくく、結局リーチが長いキャラを使うことになります。

 

 それはデモンブライドでも例外ではなく、最初は見た目の好みで「現在進行形思春期」の通り名を持つ「乃亜」というキャラを選びました。ウサ耳っぽい羽根、半ズボン、生足と中々のスペック。

 

 そして待っていたのは短いリーチに設置技と扱いにくい技の数々。

 

 ギルティギア「ブリジット(※3)」といい、アルカナハート「ドロシー(※4)」といいどうして少年キャラはテクニカルキャラになりがちなのが。KOF「クリス(※5)」を見習ってほしい。

 


 結局使用キャラは「冥夜に沈む兇笑」こと「ダスク」に決定。半裸、褐色、チンピラ、DV男とキャラ的に好きな要素皆無。

 

 しかし、長いリーチを持つ通常技に無敵技、相手を動かしやすい飛び道具と欲しいものが1通り揃っており性能的には自分の好みにピッタリ。機動力に難があるものの勝率は「乃亜」とは比較にならない程良かったのでした。チクショウ。

 

 

●謎の追加キャラクター

 

 稼働後、しばらくして「ジャッジ」「リベリオンの2キャラが追加されました。

 

 公式サイトのプロフィールは一切記載なし、説明文にも謎の存在であることしか書かれていない。

 

 しかし「ジャッジ」は主人公の「皇 久遠」が契約している天使が悪魔化、リベリオンはライバルキャラの「天羽 零彗」の契約している悪魔が天使化した姿なのが見た目とブライドの名前からバレバレ。何で謎の存在にしたし。

 

 

●流行らない……移植されない……

 

 既に稼働中のゲームより明らかに劣るグラフィック、クセのあるキャラクターデザイン、全体的に雰囲気が暗いなど人を選ぶ作品であり、同時期に目立った対戦格闘ゲームは特に稼働してなかったと思うのですがイマイチ流行っていませんでした。

 

 地元はもちろん都内でも人は少なく、身内以外とはあまり対戦できませんでした。
 どうも稼働している店舗自体少なかったみたいです。

 

 また、2009年の後半~2010年前半にかけてアルカナハートBLAZBLUEなど人気シリーズの続編が出たこともあり、翌年にはほとんどのゲーセンから姿を消していました。


 2011年にキャラが1人追加された新バージョンがNESiCAで配信されたのですが、そちらも対プレイしている人を見たことがありません。配信されたおかげでプレイする場所に困らないのはありがたい限りですが。

 


 また、この時期に発売した格闘ゲームとしては珍しく、家庭用への移植が一切ありません。

 

 アーケードだと「何か法王のオッサン倒したらエンディング始まった」みたいな感じでイマイチストーリーがわからなかったので家庭用や続編での補完期待していたのですがそれは叶いませんでした。

 

 

●突き抜けた中二っぷり、プライスレス

 

 本作最大の魅力は突き抜けた中二病っぷりですが他にも良い点はあります。

 

 最近の2D格闘ゲームに標準装備されている操作がシンプルになるモード(※6)を初めて採用したのは本作です。格闘ゲーム業界にしっかりと爪痕を残しています。

 

 また、対戦バランスも悪くないようで今でも小規模ながら対戦会や大会が行われているようです。

 

 あとは声優陣がやたら豪華。詳細は割愛しますがキャスト欄には有名な声優の名前がズラリ。ガルパンで一躍有名になった渕上舞さんも参加しています。

 

 当時の2D格闘ゲームストリートファイターⅣ」「BLAZBLUE」「アルカナハート」「KOF」「メルティブラッド」「ギルティギアと強烈なラインナップ揃っており、そこにオリジナルタイトルで殴り込みをかけるのは厳しかったのでしょう。

 

 実際、近い時期にロケテストはしたけどリリースされなかった格闘ゲーム(※7)があったりしました。

 

 

 今回の記事はこの辺で。突発的に何か格闘ゲームをやりたいことがあるのですが、歳のせいかプレイするまでに至りません。
 ギルティギアとかドラゴンボールファイターズ」とか気にはなるんですけどね。

 

※1:「エンゲージ」は結婚の意。なんかもう色々すげーや。
※2:いわゆるバースト。ペナルティとしてしばらくブライドが使えなくなります。離婚。
※3:女装少年。
※4:少年ではない。
※5:少年。特に「炎のさだめのクリス」は飛び道具、無敵技に投げ技まで完備している貴重な使いやすい少年。
※6:ボタン連打でコンボ、ボタン一つで必殺技といった簡易操作モード。「BLAZBLUE」「P4U」などで実装されています。
※7:「プロジェクトケルベルス」と「MONSTER」。前者は後にPSPソフトとして発売されました。後者は元々同人ソフトであり。